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「摂食・嚥下のメカニズム」について解剖学

10月23日に浅草歯科医師会において
東京歯科大学学長 井出吉信先生による
「摂食・嚥下のメカニズム」について解剖学を中心にお話を伺いました。
「摂食・嚥下のメカニズム」について解剖学
口腔内には1億個の菌がおり、口の中が汚いと1兆個にも増えてしまいます。
食事のときむせたりすると誤嚥によって、肺にそのばい菌が入っていき、
誤嚥性肺炎の原因ともなります。
嚥下の力が大事ですので、冷たいゼリーなどを食べて受容器を刺激するとよいです。
台東区浅草 いしやま歯科矯正歯科 院長 石山智香子