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超高齢社会 歯科医療の役割

11月10日(日)東京歯科大学水道橋病院にて、
「超高齢社会で何が起きているのか」
~変化する社会の中で歯科医療の役割は何か~
をテーマに厚生労働省の江崎禎英先生、京都府愛生会山科病院の荒金英樹先生、ファルメディコ株式会社の挟間研至先生による医療教養フォーラムがありました。
超高齢社会 歯科医療の役割
人生100年時代を向かえ、いかに最後まで幸せに生ききるか。健康で生きていくための社会経済システムの見直しや処方された薬の効果の確認まで、超高齢化社会への対応をお聴きしました。
日々の健康管理を積み重ねながら年を取っていくので、歯科健診を行って、みんなが健康で過ごせるといいと思います。
超高齢社会 歯科医療の役割
台東区浅草 いしやま歯科矯正歯科
院長 石山智香子